大阪難波のクレープ&ガレットの専門店「クレープリー・アルション」

 

司法書士・行政書士の柿本です。

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大阪ミナミ(難波)で飲む機会があったときは、大阪難波のクレープ&ガレットの専門店「クレープリー・アルション」によく行きます。

 

難波で飲み会

 

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とんぼりリバークルーズ

 

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以前にご紹介した、天神橋の「アトリエ・アルション」の系列のお店です。

 

アトリエ・アルション【Atelier Alcyon】のケーキ 天神橋筋六丁目 

 

クレープリー・アルション

クレープリー・アルション

クレープリー・アルション

ショコラ Chocolat

(かりかりとした食感が楽しいヘーゼルナッツ入りのショコラクリームとバニラアイスをご一緒に。)

 

クレープリーアルションは若い頃から、よく行ってました。

 

紅茶がよく合います。

 

飲んだ後のデザートにいいですね。

 

ワインと一緒にクレープを食べるのもいいですよ。

 

クレープリー・アルションは、難波でおすすめの店です。

 

クレープリー・アルション

http://www.anjou.co.jp/shop/crepe/

大阪市中央区難波1-4-18

地下鉄「なんば」駅下車

なんばウォークB-16出口より徒歩1分

 

<クレープリー・アルションHPより>

クラシックな洋館で味わう日本初の本格クレープ

難波裏通りには黄色の壁とレンガが特徴のフランスの香りがただよう小さなかわいい洋館があります。

クレープリー・アルションの印象的な建物は1952年に建てられた洋館で、内装はあたたかな木調となっております。

階段の手すりや壁に施された葡萄やリボンをモチーフとした細工は当時の職人さんがフランスをイメージしてひとつひとつ手で彫り上げたこだわりのもの。

今ではもう作ることができない貴重なものです。

洋館の1階はキッチンになっており、入り口のドアを開けるといっぱいに広がるバターの香りに思わずしあわせな気分になってしまいます。

小さな階段をあがって2階、3階に。実は地下にも隠れたお席がございます。すこし窮屈ではありますがあたたかみのある内装で、ゆっくりとくつろいでいただけると思います。

わたしたちがこの難波で「クレープリー・アルション」を始めようと思ったのはフランスで初めて口にした本場のクレープと、日本の街角で食べたことのあるクレープ。

あまりの差に驚愕したときから、“フランスの、あのほんものの味を伝えたい”という想いがずっと、膨らみつづけて誕生したのがクレープリー・アルションです。

<クレープリー・アルションHPより>

 

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柿本大治司法書士・行政書士事務所

大阪市都島区中野町4丁目9番9-703号

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